本年度のシンポジウムは動画によるオンデマンド配信とします。下記の動画をクリックしてご覧ください。閲覧には学会大会事務局が配付したパスワードが必要です

・タイトル

「新型コロナウイルス感染症の影響下における体育・スポーツのあり方について考える」

・シンポジスト
1.成瀬九美(奈良女子大学) コロナ禍の地域運動指導ボランティアの活動:本学フォローアップ研修会メンバーへの調査から
2.星野聡子(奈良女子大学) コロナ禍の学生の体力とQOLへの影響:奈良女子大学学生への調査から
3.中田大貴(奈良女子大学) コロナ禍の体育・スポーツ:心理学的見地から
4.  笠次良爾(奈良教育大学) コロナ禍の体育・スポーツ:スポーツ医科学的見地から
5.  井上邦子(奈良教育大学) コロナ禍の体育・スポーツ:スポーツ文化・身体文化の見地から

・司会:中谷敏昭(天理大学)
(以上敬称略、順不同)

 

・趣旨:新型コロナウイルス感染症の流行が始まって以来、体育・スポーツを取り巻く環境は大きく変化した。その中での各領域・現場における実情や対応あるいは今後のことなどについて、5名のシンポジストにお話を伺い、この先の体育・スポーツのあり方について考えたい。

 

【報告動画】

1.成瀬九美(奈良女子大学)

コロナ禍の地域運動指導ボランティアの活動:本学フォローアップ研修会メンバーへの調査から

2.星野聡子(奈良女子大学) 

コロナ禍の学生の体力とQOLへの影響:奈良女子大学学生への調査から

中田大貴(奈良女子大学)

コロナ禍の体育・スポーツ:心理学的見地から

笠次良爾(奈良教育大学)

コロナ禍の体育・スポーツ:スポーツ医科学的見地から

井上邦子(奈良教育大学)

コロナ禍の体育・スポーツ:スポーツ文化・身体文化の見地から

討論